【NEW】夏休み!海外短期留学中!!
まずは甲子園出場となった福山市立高校に通う荒木初華さん。
甲子園出場の吉報も遠くオーストラリアまでもちろん届いています。
彼女は、現在、校内選抜留学組としてオーストラリアへ短期留学中で、9月下旬に帰国します。
こちらは、彼女が通っている高校の写真です。こちらの写真が送られてきた時、「ちゃんと戻ってきてなー!!(笑)」と思わず伝えるほど立派な建物です。



まだ写真が掲載できるといいなと思っています。
お次は中学2年生という年齢にも関わらず、知らないメンバーの中に入りニュージーランドの短期留学の切符を得た渡辺創佑君。



雄大な景色にニュージーランドらしい羊の群れ。


学校のメンバーも知り合いも誰もいない中、親元離れて外国でホームステイをしている13歳です。
頼りになるのは自分の英語力のみ。スマホがあれど、話すスピードをスマホを介して理解するのでは間に合わないし、会話の流れもとめます。結果的には自分の英語力のみが頼みの綱です。
そのため、相当頑張っていると思います!!
そしてフィリピンのセブ島に語学留学中の高校2年生の大塚璃子さん。


常夏らしいキラキラした海!

セブ島語学留学は、約10年ほど前に私も強行突破で1泊二日のプライベイトレッスンを経験しているので、学校の雰囲気や内容、食事や過ごし方など体験した分、想像もできます。1泊二日で、1日中レッスンのため観光は一切していませんが、とても楽しかったことを覚えています。「日本はなぜこんな短い(5段ほどしかない)エスカレーターを作るのか?意味があるのか?」と駅構内のその短いエスカレーターの写真を見せられて、ほんとだ!と当たり前になっていた数々のことをトピックにレッスンを展開していき、私も英語と日本の発見と、両方の楽しかった思い出しか残っていません。
毎日英語しか触れていない生活をしている彼らのことをとても頼もしく思います。
今までに何人か海外留学組を見てきましたが、帰国すると視点がちょっと変わったり自信をつけていたり、英語で生活した楽しさを感じたせいか、英語のストレスのような(アクセントの方ではなく精神的な)言語化するのが私も難しいのですが、「そういった何か」が割となくなっていると、彼らと接し、そう感じます。
追伸
マイティバーズ・イングリッシュスクールは留学を斡旋する事業は行っておりませんので、全て生徒一人ひとりと保護者の方々の情報収集やお力により海外へ行けています。
私自身はもう何年も海外に行っていないので、私の知識を生徒や保護者の皆様のおかげでアップデートさせてもらえています。





